世界が残酷なのは当たり前のことです

同じ境遇の人はいない、探せばいるのかもしれない。近くにはいない。相談できる人はいない。

ずっとずっと抱え込んで疲れて、頑張ろうと気持ちを切り替えって、また悩んでそんなことを繰り返していくうちに

着飾っていたものは全て剥がれ落ちてしまったのかもしれない。

話を聞いてもらえるだけで良かった。誰にも言えなかった。

あなたは十分頑張っていると言われ、そんなことを言われに来たのではありませんと答える。

話の中でそんなことを間にはさまれながら言われても、同じことを言い返す。

最後に、あなたは十分考えていると言われたときに、考えるだけじゃだめなんです。

行動しなければ何も意味がないんです。と答える、その時には涙が出ていた。

中学生の時以来、校長室に入った。30歳になってこの場所で泣くことになるなんて13歳のころの自分は思ってもいなかっただろう。

なぜ学校にいかないといけないの?その時はすぐに答えることができなかった。

だけど自分なりに考えて答えはでた。永遠のテーマらしい、その理由は人によってそれぞれ違い

押し付けるのではなく一緒に考えていくものだと。

結局何も言わなかった、何も言えなかった、何もできなかった。いつからこうなった。

何にも感じることができなかった。感じようとしなかった。全部わかってた。

いや、わかっていなかった。

そんな積み重ねが今の状況を作ったのか。自分ができたとこは今思えばたくさんあったんだと思う。

過去は何をしても変えることができない。変わらないのに言っても意味がない。

未来は作っていくもの、これからが大事だと、俺が一番しんどいんじゃない俺なんかよりも小さな身体で苦しみながらもがいてる人がいるんだから、そんな時にしんどいなんて言ってられないんだ。できることしなきゃ。

人生なんてずっとしんどいだからな、何があったとしても自分が選んだ道なんだから自分で切り開いて

いくしかない。誰かに頼ってるだけじゃだめなんだ、でも誰かの頼りにならなくちゃいけないんだ。

誰かの道じゃなくて自分の道なんだから。

普通に生きることっていうことは難しい。みんな一生懸命普通を作ってるんだろな。

誰かの理想に俺はなれないし、俺の理想にも誰にもなれない。

俺の理想を俺がなることは不可能じゃないんだろうか。俺が考えれる範囲のことはたかがしれている。

あつかましくもうざがられない程度に向き合っていく

そのバランスが大事

バランスが大事


Neverlost

Tシャツ一枚で十分だった季節だったのに、パーカーを着ないといけなくなった季節。

夫婦仲に比べればまだまだ暖かい、出だしからブラック!

自分は今日このLIVEに行ってきたとアピールすることが嫌な人間だったので、基本的には書かないようにしていた。であれ、そういうわけにはいかないので書かないといけない機会は必ずしもあるんだけれど、それでも最小限に抑えながら書いていた。

 単純にLIVEに行ってきたアピールを全面に押し出してくるやつがうっとおしいなと思ってる、理由としてまず第一に俺の行動を監視してるやつがいることと、俺が行くことによってそれをイメージつけてくるやつがいてそれがうっとおしい。

 Fragile結成から、アンダーグラウンドにつっぱしってきたことは事実であり、そういった意志が俺にあった。しかしながら、活動する中で今はもうみんな解散してしまったけれどjoyHakuimamon,VELTPUNCH等名前をあげればきりがないが、出会ってきた人達との交流や、自分自身が音楽に対する気持ちが変わっていった。

 ただ変わっていく前からも、スタジオで働いてたのでオルタナのシーン以外にかなり幅広く音楽をしている人間と交流があったと思う。友達にジャンルは関係ないから自分達がやっている音楽以外のLIVEに行くことが多かった。

 好きなバンドのLIVEはもちろん、繋がりのあるの友達は今でも行ってるしそれは変わりがない。このシーンにいけば必ず出会う人がいる。そのバンドばかり追いかけているからそうなんだろう。その時に言われたことが

 「ミナミくん全然ライブハウス来ないよな?」その時は作り笑いで濁し、こんなやつ時間がもったいないなと思いながらも言われたことを気になりだして考えてみると、そうか

こいつは「同じジャンルのバンドしかLIVEを観に行かない人間」なんだなと思った。

 残念ながら俺はそんな人間ではないんだよ、お前とは違うんだよ。という気持ちが芽生えてきて、相変わらず性格はひねくれているのでこんなやつの相手をするのはめんどくさいし、LIVE行ってきたアピールをするのもめんどくさいなと思うようになった。

 

当時はmixi等が主流で、便利なツールだった。誰が何をしているかどう思っているかわかりやすい誰にでもわかる。

 

 このバンドを観に行ってきたとか、だれが言っても対してなにも悪い気持ちは起きないけれど、そういった出来事あってから自分はそんな人間になってしまった。ほんとはもっと前向きにこれいってきたあれいってきたなんか言って、俺はどこにでもいるんだよというアピールのしかたがそういった人間には効果的なのかもしれないのだけれど、それができなかった。これからもそうだと思う。基本的に目立つことや派手に動くことは苦手な性格だ。だからと言って、今置かれている自分の気持ちや立場からしてそういうわけにはいかない。苦手なことは多いけれどバンドのリーダーとして、自分ができると思うことはやっていきたい。

 

 

そして今まで自分がどっぷりオルタナシーンにいたわけではないことをバンドが結成して10年、生かしていこうと思う。

 

 

 

11/23()

宗右衛門町

Neverlost vol.1”

minameee(Fragile)

オオシマヤスタカ(Pool Side Giraffe)

レレレ(エダワカレ)

出づる

Open20:00/Start20:15

Charge1500yen

(2drink or 1drink+1food)付き。

 

 

 

 

12/29()

宗右衛門町http://B.R.BAR

 

Neverlost vol.2

Open20:00 charge1500

(2drink or 1drink + 1food)付き

 

Fragile(acoustic)

岡本規

天田優子

 

 

 

 

 

当初はminameee企画みたいな宣伝文句をつけようと思ったけれど、中身はそうだとしても俺はFragileなので

Fragileとしての企画で良いと思うようになった。かといってそれをどうのうこうのいうわけでもなく、別に誰企画でも俺が動いて組んでイベントをしていく、これはソロであってもバンドであっても同じであるから深く考えないことにしようと思うことにした。

元はといえば、弾き語りをやっていて友達が俺もやりたい!って言ってくれて(結局その友達は出ないんだけど)じゃあやるか!って思ってメンバー集めて、気付いたら奈良の人ばかりで、それは奈良で繋がっているからしかたがない。裏で動くだけでいいかなと思ったけれどせっかくやるんだったらイベント名を考えよう。継続させていくことによって

Fragileとして活動として新しいレールを作れるんじゃないかって思うようになって、どんどん意味を足して。決めた言葉は「Neverlost」ゆりっぺがFragileの曲でつけてくれたタイトル、俺にとってとても大切な大好きな言葉を使わせてもらうことにした。今回のブログの文章がかなり長くなってしまったこともあるから、ここらへんで終わりにしよう。

 

今まで繋がりはもちろん大事にしていきたいし、かといって新しい出会いを拒むつもりなんてさらさらないし、アコースティックもバンドもまだ出会ったことない人達と音楽できる時を楽しみに、楽しむために行動していきたい。今までよりも少し露出が増えたと思う。

SNSみていたら恥ずかしいから適度にしかRTしていないけれど、なにが恥ずかしいかって俺が移っている写真はいっつも同じパーカーってことだよな。他にも服あるんだけれど、zarameが好きなんだよ。

 

 

俺の歌を聴け。これが全て

 


studio




アンプからジャズマスターの音が炸裂する。イーフラットのアンプが良いせいか、カッコ良い音がする。





絵美ちゃんいつもありがとう。
おかげさまでスタジオはとても楽しい時間だった。



絵美ちゃんのイベント

11/4(日) 音楽とごはん vol.2 奈良 さくらバーガー2F ホ・スセリ open:17:00/start:17:30 ticket:?1500(1drink+ 1food付) 山広朋実 千 emi otsuka 出店 Magari books machito食堂






彼女が社会に出てから何年経つのか、それでも継続しいつも素敵な空間を作ってる、その行動力に本当にリスペクトしている。

Sleeper

わかった、もうわかった


眠れないんだろう。




夜になると眠れないんだろう。



ずっとベッドの中でじっとしてるのに。



カルピスとジンで水割り



アルコールを注入。






ハルシオン呑んだほうが早い気がするがそれは最後の武器





最初、猫アレルギーかな



ギターのひきすぎかな


とぐらいにしか思わなかったけれど



右手に痺れを感じて3日目になる




なにかの病気なのか



右手がつらい





おやs

Seed toss

10月は仕事と家族の用事が忙しかったこともあってLIVEを全て断った。
土曜日なんとか乗り切って日曜日体調を崩す。休日といって過言ではない。
日曜日は寝込んでいただけだった。
家族は郡山のイオンへ。しんどくて迷惑かけてもいけないので留守番。


やはりLIVEをしないとメンタルかた体調が崩れていくのか、しんどさを感じる
ほんとにそうなんだろうか。

単純にストレス溜めるばかりで、何をしても発散できていないんだろうか、あかんやん





鼻水止まらない、くしゃみ止まらない、寒いし、暑いし、アトピーにはつらい乾燥が始まってる。花粉症のせいか、ただの風邪なのか







ねぎいっぱいかかった
うどんぶたうまい




汗いっぱいかいてちょっと元気になった気がする。
働いて、体調崩して、休日寝込んで無駄にしてあほだな
最低な気分




また月曜日です

Reminder

NINE DAYS WONDERを久しぶりに聴き直して吸い込まれる


コーラスを売ってしまったことを少し後悔してしまった。お金がないと言って機材を売るのはよくないと最近思うようになった。
他に売れるものないもんな、じゃなくてやはり大事な機材だからそこを捨ててしまう以外の方法を考えるべきだった。

使わないともったいない。
そのとうり、誰かに貸せばよい!
返ってこない




意味なしっ!!!!


俺が使わないだけで誰かが使ってくれてると思うことによって心を穏やかにする。お金に変えるんじゃなくて、繋がりの線を太くしたと思えばよい。



借りパクされて売られる





意味なし(^ω^)!














体調崩した気がする、睡眠時間を毎日とれていないから生活習慣が良くないのは自己責任だとわかってはいる。この週末、金曜日土曜日会社では死んだ顔して働いていると思う。


コーヒー飲んでリポビタンD飲んで、エナジードリンク買って、ポカリ買ってあほか




結局生活習慣の悪さは全部自分に返ってくる。体調もお金も差し引かれる。



家のこと仕事のこと音楽のこと人間関係のことで悩む。

自律神経のみだれ




自律神経のみだれから曲ができる















猫は可愛いな

可愛いよ

二次元は良いな


二次元最高だぜ



seven star

煙草を買いに行くのにことにも慣れてきた。

腐った生活とはそろそろ変えないといけない、最初と最後は曲作りでしめる。10月は休みが休日が5日しかない。
学生時代には考えられないくらい、人間って働くことができるんだ。
10月はLIVEを断るころにした、金銭的にも人と人との繋がりも含めて、俺の頭で考えることがキャパオーバーしてることはわかっていたことと

Fragileを、バンドをすることに対してとても疎かにになっている。
いくらFragile名義で活動してもなってどっかでつっかかってくる部分が何もしなければひょっこり出てきちゃう。

曲ができる。哀しい曲ばかり、でもそれでいい。







お前だけが俺の癒しだぜ










starmarket来日なんとしても行きたいな。しかし金がない、金がないでLIVEにいけないのはとてもつらいな












癒し

NOT WONK

JUGEMテーマ:ラーメン

10月1日、一年に一度あの一杯を無料で食べれる券をもらえるチャンスの日でもあり、家の近所というだけで

奈良の天下一品が唯一行列ができる日である。

仕事終わり、23時ごろに着く。予想どうりの行列で正直こんなラーメン一杯のために並ぶ必要があるのか

と考えながら何人ぐらい並んでいるか数えて50人あたりのところで数えるのをやめた。

目の前の大学生と思われる男性が3人、女性が2人。めっちゃうるさくてめっちゃ楽しそうでうらやまC

うらやましかったけれど女性の方が「めっちゃ楽しみ〜!一乗寺から来たかいある〜♪」

ラーメンの聖地、有給を使ってまで一乗寺まで行った俺は馬鹿か、いやお前が馬鹿だ。

ここに来るまで何件の天下一品を通り抜けてきてたのか、なぜ奈良まで、、、、

相変わらずめっちゃうるさいし、楽しそうやし、うらやまC

目で追ってしまうといけないので先をみたらちょうど折り返して、こっちを向いているカップルの

女性から眼差しを感じる。不自然なほど感じるから眼差しから俺も見つめなおす、あれどこかで

どこかでみたことある、みたことあるっていうか元カノやないか。高校生の時の話なので

お前も京都やのになんで奈良まで来るんや・・・・

15年ぶりくらいになるのか俺のことよく覚えていたなと思いながら

ああただ俺が来ているジャージが15年前と同じやからか、簡単なことだった

俺からもキラキラビームを送り続けて、うざがられることでただ似ているだけだったことがわかった。

真夜中はみんな頭がおかしくなるんだ。

音楽の話をしよう。

友達、、後輩、先輩、リスペクトしているアーティスト。自分にとって音楽は宗教ではないので

いくら好きな人であっても新譜を出せばかっこいい、好きだと思う感情はない。曲単体として感想を持ってしまう。

もちろんライブも含めて。

友達とかならまだしも、リスペクトしているアーティストの新譜がださすぎるとほんとにショックである

が、新譜を聴く「ワクワク感」っていうのは音楽を聴くうえでとても楽しみの時間でもある。

良いことにこしたことはない。

それだけ自分が良いと思う音楽の価値観の幅がせまいんだと思う。

その中でもNOT WONKの新譜は最高傑作だった。

まじでかっこいい。今年ライブ観に行ったけれどライブもかっこよかった。

今まで出した音源がかっこいいことも知っている。

しかし新譜がもっとかっこいいってそんなことあるのか。あった。

1、2曲目のイントロのドラムロールほとんど同じだった。

よく一度使ったやつは新しい曲で使用しないようにとか、同じCDに入っている曲の中で同じようなイントロはやめようとか

ライブでも、同じ曲入りをやめようとしたり、俺もわからなくはないんだけれど

それでもかっこいいんだよな。

曲がかぶってるとかそうじゃなくて、ひとつひとつ1曲を良いものを作ろうと考えてるのがわかる。一番かっこいいものを向き合って作ったんだと思う。

「似たような」という概念で完成度の高いものが作れるものをあえて下げる必要はないと思う。曲によるけれど、先に書いた

ように良く思わない人が多いかもしれないなかほんとにかっこいいと思った。

そして2曲合わせて5分なんだよな

良い曲に長いとか短いとか関係ないんだ

NOT WONKが最高だったこと。北海道のバンドだからそうそうみれる機会も多いわけではないけれど

今年みれたからまた来年みれるといいな。


リツイートとか一緒にスタジオ入ってくれたり、本当に応援してくれる人ありがとう。

この年になってくると体感してわかってる口だけじゃなくて、本当に支えてくれている人

ありがとう

いいわけを言ってる場合ではない、止まってちゃだめだ。

今年はzarameとドンカネを絶対に観る。そして俺は腐ってる場合ではない。

とにかくスタジオに入らないといけない。まだ全然みえないんだけれど、とにかく進むしかないんだ。


Instagram

個人的なInstagramは鍵をかけることにしました。あまりにもプライベートすぎることを書いたりしているので、バンド用のInstagramのアカウントを作りました。


twitterと同じで
fragile_naraで検索をかけてもらえれば出ます。


基本的に写真を撮っているのは僕なので僕はあまり映ることはないと思いますが、自分のFragileとしてのソロであったり、Fragileに関わることこちらであげていこうと思いますのでフォローのほうよろしくお願いします!




と、やはりバンドとしての表だった活動がないからこそやらないといけないことがあるだろうとやることにしたけれどこれが正しいのかどうかはわからない。
でもせっかくのインターネットができるこの環境で音楽を発信するに向けた行動もなにかに繋がると思いたい。というか誰かに知ってほしい聴いてほしいと思うなら、自分たちができる範囲ならなんでもやるべきだと思う。


ソロ活動に意味があるのか、それをつけるのは俺で、結果は後からついてくると思うし、ゆりっぺと一緒にいる時間が少ない分1人用の曲ができていくがそれはそれでしかたがないことだと思う、ゆりっぺのことを忘れているわけではないのだけれど1人での活動が染み付いてきて1人用の曲作りが(元々2人用の曲を1人用にアレンジしながら変えていっているせいか)自然になってきてしまっている、今は今できる最善のことをする。

あと一曲、今作ってるやつが完成したら1人用の曲作りは一旦止めてゆりっぺとの2人用のためだけのことを考えてシフトチェンジをする。





デモばかり作りこんで、過去の俺に救われたから完成させる。まだまだ良い曲作れる。



今の俺を救ってくれた曲が、誰かの救いになればいいな。






痛烈な毒になればいいな。

9月の生駒レイブゲート

JUGEMテーマ:音楽

 

実家に住んでいた時は最寄駅から10分ぐらいでつくことができた生駒。近い。

 

 

 

共演者にSkinyloveの入鹿君。Fragileとして活動を始めたときから、入鹿君をジュエル富雄店でみかけていて

入鹿君の大学の先輩とはぶつかったり、認め合ったりしたこともあって可愛い後輩な目で見ていたけれど

LIVE自体は全く可愛いものでなく、入鹿君がやってきたバンドを少なからず、みてきたと思って

今のバンドになって、そしてソロを初めてみた。

 

みないとわかんない。あのカメラを止めるなではないが、みないとわからない。そんな感想しか思いつかないし

これからみることができる人がいたら絶対みてほしい。

 

 

そして「レレレ」

 

 

 

酔い、好い。良い!

 

 

リハでみたときクガヅハヅカムな香りがするなと思っていた。

実際ライブをみるとそんなことなくてただ良い、アプローチのしかたでレレレはこれからもっと大きくなるんだろうなと率直に思った。

 

全員が奈良人ということですごいアットホームな感じでした。

 

 

 

9月生駒レイブゲート

 

1.Kill me back

2.忙殺のfade

3.Re.eternity

4.Fragile

5.Rooser

6.ハルシオン

 

 

 

前髪切っていったせいか、須藤さんに学生イベントいけるよ!って言われたので学生に紛れて出ようと思います嘘です

 

 

次の奈良はネバーランド


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