ほどけてバラバラになったビーズ

 君が言っていたスパゲディー状にからまったコードがわかる気がやっとする
なんでこうなるか、きっと適当に扱っていたからだろ。絡まったコードをもどすのには根気と時間がいる。人間関係も同じようなもので適当に対応した分だけそのお返しがびっしりくる
それも全て自分が生み出したもの。責任とらなきゃ
でも新しいコードをみつけると責任なんて口だけで忘れちゃうんだ。もう存在さえ消えてしまえばお互いにとって後づさりもなくなるから、それは明暗でもなければ光と影でもないただの無






忘れた






















学校の売店にはプリンが2種類あって100円のと130円のがある。なぜかBIG プリンよりプッチンプリンのほうが30円高いのだ。プッチンプリンを選ぶ俺
名称でもありブランドに惹かれてるのもあるんだと思う




ようはプッチンしてるかしてないかであって



こんぼいしてるかこんぼいしてないかではない





なんの話しだ






なんの話しだぼい





こうやって思いつきでどこまでいけるかなんてことをやって最終的に「ボイボイ」をいじり始めたらネタがなくなったと判断してもらいたい



そのときが俺のウィークポイントだぼい












お気に入りのTシャツが欲しい




クビがだらんとしたやつはいっぱい持ってるのでキュっっとなったやつ









約束は嫌いだとずっと言っていたけど


守ってもらえると嬉しいもので、守られることを経験してみると



約束ってすごい好きになったかもしれない




何事も経験しないとわからない。しかし



放つ言葉は経験上でしか生まれない



言葉を創造し言葉に縛られる


そのとうりだと思う。だからこそ音楽っていいですね

夏麺

カテゴリー、空想と名付けながらも実際起きたことしか、体験したこと書かない




睡眠をとってないので頭痛いし体がだるく眠い
目の前に俺と同じように夜更かししてさぞかし疲れているんだろう女子大生が寝ている



寝ているのはいいが完全に見えているのである



夏だもんねー女の子はおへそ出したいんだよねー。とゆう気持ちは全くわからんが



服が短すぎてヒモでできた下着がみえている



そこまではいいんだ!!!











よくないか。







それ以上のもんがみえているのです。ここそうゆうお店だっけ、とか一瞬考えたけど学校だよね



午後10時から〜じゃなくてまだ午前10時だよ





いくら払えばいいんだよ!!
















違うか。













久しぶりに朝から授業来たらこれだよ



なんも嬉しないし、萎えるわぃ








空想を書くのではなく、空想やったらよかったってこと











生活のなかで音楽相変わらず聴いてないなぁー

夏麺

 スタジオの店番をしていると色んな性格、色んな音楽、まとめて様々な人間と出会うことができる


共通する好きな音楽が合う人間とはすぐに打ち解けることができて仲良くなったり、人に相性や縁っていうものがあって音楽などが合わなくても親しくなる人間がいる

悪魔でも従業員であるから社交性は問われるのだが、お客さんにそれに対して強制はない。愛想の良いお客さんがいれば、悪いお客さんもいる・・・それが目の前にいる・・・



もう半年以上にも顔合わせてはいるのに挨拶しても無視するわ。練習しないのにスタジオに来て(練習用)スネアを叩くだけ叩いて帰るわ。用もなしにスタジオに来ることはいけないことはでないのだが、そういった人は仲が良い知り合いに限っていて、お話しをしたりするためである
こいつは何を求めて練習もないのにくるんだよ。女性ドラマーは珍しいとも思うが、こんな時間があるんなら彼氏でも作って遊びにいけばいいのに。なんてことを考えながら今日も目の前にいるそいつのことは無視してギターをひいていた


本来自分は店番の時はなるべくお客さんとの距離を近づこうとするのだが、この女の場合は別で
だいたい何を話しかけても一問一答っで終わる、言葉のキャッチボールができないうえに
「話しかけてくんじゃーねーよ」という態度をしめしてくる


こいつが嫌いな理由が十分にある


スタジオもつかわねぇーのに、俺と仲いいわけでも、誰かと待ち合わせでもねーのにここにくんなよ!
と思っていても従業員がそんなこといえる立場でもない


今日もお互い黙ったままの沈黙を埋めるかのように俺のジャズマスターな音だけが空間を支配する



「なんでそれひけるの・・・」


あいつから話しかけてきた・・・!思わず動揺してしまい驚いてしまった


「ぇ!?」


「そのままひいて!!それデスティニーの曲でしょ!!!!!????」


かなり興奮した彼女はすごい勢いで話しかけてきた。確かに俺がひいていたのはデスティニーの「夢であるように」ではあるが、嬉しそうにこいつは話しかけてくる


「好きなんだよねーこの曲!!ゲームの音楽っていいわぁー☆そうそうアレもひける!?」

彼女の要求に答えることがなぜかできたがこいつと俺の温度差は明らかに違うので、そうゆう態度とってくるなら俺もそれに応えようじゃないか


話しをしてわかったことがある。



・・・・



こいつはかなりのゲーマーであり、アニメが好き


容姿がよく見えて、なんでもこなしそうな性格に見えドラムがたたける



しかし、アニオタ・ゲーマー






こいつ・・・・













完璧じゃねぇーか!











好きな音楽が共通にあってしまったせいで盛り上がってしまったものの
こいつのことは嫌い。俺が良いというアニメを全否定する

「だから、コレを見なさいって!なんでわからないのよ!そんなんだから彼女もいないんでしょ!!」



「そんなんだから」とゆうお前は、まさに自分自身に言ってるんじゃないか。と思ったが
こいつに対してこいつ同じ用に意見をしてみれば、油に火をそそぐようなもんだろう



「・・・わかった!!見るから!見りゃいーんだろうが!」


「どうせググってwikiかなんかで見たフリするんでしょ?」



・・・ギク。。。


「なんだよーちゃんと見るってば、youtubeとかでUPされてる?」


こいつの態度が変化した


「これだから全く・・・あんな画質の劣化した途中途中の時間のくぎりがあるような小さな画面でなにがわかるのよ!DVD貸すから、絶対見てよね!!」


「わかったわかった見るってば!ていうかなんで今持ってんだよ!」



「そんなことどうでもいいでしょ。うるさいうるさい!見なくていいわよ・・・もう勝手にすれば・・」














そしてDVDを渡されとりあえず見てるんですが


















こいつ何しにきたんや

calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< April 2018 >>
selected entries
categories
archives
recent comment
recommend
recommend
サイアミーズ・ドリーム
サイアミーズ・ドリーム (JUGEMレビュー »)
ウイリアム・コーガン,ジェームス・イハ
recommend
recommend
脳内フリクション
脳内フリクション (JUGEMレビュー »)
Gendo Takebayashi,Dee Dee Ramone
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM