2センチメンタル通りを練り歩くぅぅーー目的はアニメイ鄭

 下北沢ではりいたんと別れて、池袋へ向かうふらじーるとぼーんましーん、ふらしーん、ぼーんじる、ふらじる・・そういえばbone machine中村さんと俺と二人でならおんの打ち上げに出演したわけでもないのにかくかくじかじかで出たときlostageの五味さん兄弟、清水さんの3人にずっとふらじる系ふらじる系ぼんまし系ぼんまし系って意味わからないぐらいいじられたことを思い出した。なぜかオカマ口調の清水さんの発言だった・・・なぜ!?・・・・そして池袋へ!!!!!!!!


池袋の駅についてホテルへ向かう。小学校5、6年にの時にTVで見たIWGPを沸騰するかのように、警察官はつねに警棒を出した状態で「いつでも戦闘モード」である。事件が多いことを象徴しているかのように黒くすんだ棒である。道を聞かれて警察官はその警棒をにぎったまま腕をのばして方向をしめし、普通のヤカラにしか見えない。巡回お疲れさまです。

池袋の繁華街を通り抜けついたホテル。中村さんが手配してくれた激安ホテルである。本当に感謝。中に入ると予想どうり「ラブホテル」のようであった。っていうか「ラブホテル」だ。中身が。
別にホテルをバカにしてるわけではない。本当に中村さんに感謝している。しつこくいうと嘘くさくなるのでこのへんで。
俺はbone machineのビートドラマーたくやさんと二人部屋。

お風呂も入って、すっきりして「どこかい行きます?」なんて出張で東京にきたサラリーマンが家族のことを忘れ夜の大人の街へくりだすような会話をしている最中にこんぼいさんからメールで「ラーメンいかへん?」ときたので3人でラーメン屋へ

LIVEが終わったあとで時間を見れば3時ごろ。ラーメン屋へ行く道中大人なお店に誘われる誘われる。3人でお互いの反省を言い合いながら麺を食らってホテルへ戻る。アダルトな人達に誘われる、誘われる。好きでやっている仕事だからなんもいえないけど、もしそうでないんなら言いたい。それほどの営業トークができれば、営業マンとしてすごい成績を残すと思うんだが。と、いわんばかりのトークであった。こんぼいさんは「5月またくるのでそのときに!」と言っていた。まじか



そして二日目、渋谷乙へ。



この日にしせいちゃんときよさんに合流。LIVE前に絵美ちゃんしせいちゃんきよたにさんでラーメン屋へ。帰りに自然流れで俺だけでアニメイトについたが振り返ると誰もいなかった。そしてみつけた

マイスイートハニー「遠坂凛」の写真集。3次元の写真集にすら興味ない俺が2次元の写真集に興味があるとわな。しかし、金欠のため悩む。ずっとふくろとじされた写真集をみつめるだけで時間が経っていく。そして、LIVEのSTART時間になってることに気づき、ダッシュするが少し遅れた。
俺なにしにきたんだ。でもほんとにはっきりさせたいことがある。ラブプラスとかギャルゲしてる人、別にエロゲしてるのと変わらんよ。エロゲーマーからすると同じようなものなんだ。別に俺はエロゲーマーではないが・・。いやまじで、まじやって。ちょま



そしてLIVEが終わる。








泣く。






このあとVELTPUNCHの遠藤さんが来てくれていろんな話しを聞く。とりあえず、はなまる幼稚園みろ。ふらじーるのメンバーは全員見てると思ってたぜ。っとすごい爽やかな声で言っていた。
マスタリング前の音源を聴いてもらって感想をもらう。遠藤さん仕事帰りにわざわざ来てくれた。お酒飲んでお別れ。ありがとうございました。アニメの話しがほとんどであったが、普通に勉強になる話であった。

LIVEのあとのなかうちでコンボイさんと店長のジャイアンさんのツーショットはやばい。



帰り道。こんぼいさんは「やっば全然飲んでないのに酔ってるわー楽しいー」って酔っ払ってた。


俺といえばただでさえ1杯で十分に酔う、アルコールに弱い俺が3杯も飲んだのに全く酔わず。ギターを折れたことによるせいなのか現実逃避を全くさしてくれない目の前の現実。

酔いも冷めるっていうのはこのことを言うんだな。と勉強になった。

なんか周辺の日記で「へし折った」とか書いてる人がいるけど、そっと置いたんだよ。「そっと」
ただちょっと高さがやや高めだったかもしれないけど。





二日目の夜がすぎる・・・晩御飯は天下一品。またらーめん・・・。




ホテルにつくのは2時すぎ。たくやさんと最後の夜。たくさん話した。次の日朝早くから秋葉原に行くことをたくやさんに話すと



「先にシャワー浴びなよ!!!」って言われた。



そんな言葉言われたの初めてだけど、結構グってきますね。

たくやさんいわく、そんな言葉言ったの「おれも初めてだ」と言っていた。



たくやさんと永遠とお互いのことを話し合って同じベッドで寝た。




「先にシャワー浴びなよ!!!」



あれ、絶対初めてちゃうわーーー。なんて思いながら二日目の夜が終わりました。




Ps.遠藤さんに聞いたんだが







渋谷にアニメイト二個あるらしい






みつけれんかった・・・・



1そびえたつ東京のビルはまるで僕らを魅了する誘惑のキャバクラの看板みたいだった

 京都駅についてBone machineと合流。バスターミナルは人で一面埋まっていた。2月の末のシーズンのせいか高校生や大学生、卒業旅行やスノボーやら遊ぶ時期とかぶってしまったのである。それにしても女性が多いのは気のせいか。それだけ女性というものは日ごろストレスが溜まっていて、「休みの日ぐらいまるきゅーで買い物したいぜ!!!」とか「やっぱ渋谷っぺ!渋谷っぺ!」なんてこと言いながら、あるいは「私東京で気分開放しちゃいたいの」とかい言っちゃって一夜の大人の遊びを覚えたり。そんなこと考えながらバスに乗りました。


中村さんがいきなり歯みがきだした時は驚いた。




行きの夜行バスはとなりに座っていた人と話していくうちに盛り上がって仲良くなって連絡先を交換した。名刺をもらってみたらN○Kの人だった。中継しているんでたまにTVうつるんですよ。って言っていた。相性っていうのが合ったのか、今でも連絡をとりあっている。不思議なものだ。




朝7時ごろ新宿につき、うろうろしてみんなバラバラになってLIVEHOUSEの入り時間まで時間を稼ぐことになった。俺はといえば絵美ちゃんとまそーさん、三人で行動する。新宿をさんざん歩き、安いネカフェを探すがみつからず、マクドナルドで時間稼ぎをする。スケジュール帳を見てるフリをして寝てみるが2回ほどまそーさんと俺が注意され出ることに。別にちょっとぐらいいいじゃんか。チカンのセリフみたいだ。一日目のLIVEがあるBASEMENTBARにもう先にいっちゃおうぜ。学生の街、下北沢はきっと安く時間を稼ぐことができる!と計算し、下北沢へ。予想どうり安い・・・うろうろして、カラオケに入ることに決めた。まそーさんは3時間ずっとDSのドラクエをしていた。夜行バスで眠れなかった俺はずっと睡眠をとる・・・予定だったが3時間絵美ちゃんが歌いっぱなしで全く眠れず1時間ほど睡眠がとれた。最後らへんに絵美ちゃんが「LIVE前やのになんか喉痛なってきたわー」とかほざきだして「おまwwwwwwwww」とか思ったり。



諸事情でリハがなくBone machineのリハを見て、下北沢へファラウェイ。


notgreatmenのハリィさんと合流。俺と二人きりでもよかったがメンバーもきっと会いたいだろうと思ってメンバーへ連絡。ハリィさんが下北沢にきたら必ずここによるという「王将」につれてってもらう。俺は餃子定食をたのむ。すごい知ってる味だった。




LIVEはあぼーんましーんが、あぼーんましーんてwwww

ウーピーズの時が調子悪かったのでいつものかっこよく決めてくれるボーンマシーンだ。と思わせるLIVEだった。僕らのLIVEといえば初めての場所でリハをしていないという環境はいいわけであるが、演奏が始まったときなんも音が聴こえくてすごい状況だった。必死にあわせ勢いでのりきった。のりきれていないが自分たちのLIVEはできたと思う。



ボンマシのライブが始まる前に下北沢を散歩して駄菓子屋をみつける。





懐かしさを感じて、カルメ焼きとバナナ菓子を購入。うまい!!駄菓子屋おばあちゃんとしゃべる。
今は若い子がこないらしい。時間が流れる、建物が変わる、街が変わる、人が変わる。しょうがないことかもしれないが、少し寂しさを感じた。下北沢に来るときは絶対に寄ろうと思う。歴史まで思い言葉を使うつもりはないが、時間がいくら流れても変わらない場所があってほしい。心底そう思う。





Bone machineのLIVEあとに俺にめっちゃかっこよかったですよー。と言ってきたので人間違えにうそ臭さを感じたものの自分たちのLIVE終わったあとに話してみるとすごいいい人だった。本当に間違えたんだと思う。


ハリィさんと別れて、ホテルのある池袋へ。



一日目はあっとゆうまだった。ホテルにバスに探してとってくれたBone machine中村さんに感謝!!ありがとうございます




その日はせっかくの東京ってことで夜中ホテルをたくやさんとこんぼいさんと抜け出してラーメン屋へ







微妙!!!この一言に尽きます。




色々話しておやすみなさい。


二日目へ続く

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